

『勝負をかけた作品の、その先』
今日は地元・青森はねぶた祭の真っ最中。(この記事を書いている日です。) じゃわめぐじゃ〜。 娘も3歳になり、私もお母さん3年生。 そして、自分が企画・プロデュース・主演した長編映画『はらむひとびと』も公開から一年を迎えました。 夢を叶えた人の、その先ってどんな景色なんだろう。 昔から、ふと考えることがありました。 私はまだ夢を叶えている途中の人間ですが、今日は「命をかけて挑戦した先に何があったのか」を少しだけ書いてみようと思います。 本当は、この一年で経験したことや感じたことは、とても一本の記事では書ききれないくらい濃厚で、「これも書きたい」「あれも書きたい」と思う出来事ばかりで。 今回はその中のほんの一部になりますが、お付き合いいただけたら嬉しいです! 「命がけ」というと大げさに聞こえるかもしれません。 でも今振り返ると、出産して間もない頃、授乳をしながら映画の準備や撮影、そして配給時期にはドラマレギュラーや映画撮影などをしていた自分を思い出して、「あの頃どうやって時間のやりくりして生活していたんだろう(笑)」と本気で、まじで本気で思います。.

相馬有紀実
2 日前読了時間: 5分


『はじめまして、相馬です。』
『はじめまして、相馬です。』

相馬有紀実
4月21日読了時間: 3分
