『Wカップ時々日常』
- 木村新吾

- 7月14日
- 読了時間: 2分
最近のニュースや話題で注目を集めているのが『サッカーのWカップ』ですね⚽️
日本代表は強豪オランダ代表に引き分け、スウェーデンにも引き分ける奮闘ぶり🔥
テレビで観戦しているのに、なぜか現地で観戦をしているような・・・そんな気分にさせてくれます。
そんな私の推しは冨安選手。
堅実な守備でチームを助けるだけでなく、常に点を取るために何が必要なのかを一番理解している選手だと思います。
こんな事を語るのも、私も小学校からサッカーをやってきて、GK、DF、MF、FW全てのポジションを経験してきました。
そんな自分だからこそ、試合全体や選手個人を見ていると、冨安選手の存在感は凄いと思いました。
Wカップによる影響は私の日常にも及んでおります。
先日、日本対スウェーデン戦をテレビで観戦して、日本の先制ゴール🇯🇵
ゴールを決めた時にいつもは近隣の方に迷惑がかからないように声を出すのを抑えるのですが、この時のゴールは声を抑えることができずに喜んでしまいました💦
すると、お隣さんや近隣の住宅の方からも同時に歓声が😳
その時に感じた感情が周りの方と共感できたことがとても嬉しく感じました⭐️
その次の日に朝のゴミ出しをしていると近所の方々が、「昨日の日本代表の試合観てたでしょ?」と聞かれ、自分は(心の声)『ゴールを決めた時に出した声がうるさかったかな』と思い、「すいません大きな声を出して」と謝ると近所の方々が「いいのよ。私達も声張り上げちゃったから」と言われました。
そこからは日本代表の話で30分程お話を致しました。
朝7時・・・近所の方々、時々、私、木村新吾。
なかなかレアな光景です(笑)
今日もその近所の方々にお会いし、世間話に花が咲きました💐
Wカップが取り持つ近所の絆☀️
このご縁を大切にして、これからも頑張っていきたいと思います!





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